覚書 干からびたミミズ 会社への最寄りの駅を降りると、大通りに面した歩道に出る。道路側に省スペースの木々、草木が植えられているような、よくあるところだ。そして、歩いている側に、ミミズをよく見かける。皆干からびている。からっからに。昔からよくあるのだが、そんな省スペ... 2026.07.24 覚書雑記