覚書

詐欺師顔!

失礼な話をする。さっき歩いてたら、前から自転車が二台迫ってきた。きちんとした格好だった。通り過ぎに顔を見た。詐欺師顔だった。私は本当の詐欺時にはあったことはない。ただ、TVで見るタイプの、詐欺師だった。不動産関係で優しい言葉で老人に判を押さ...
覚書

コンビニにて

週末、コンビニへ行った。パンを買おうとその棚へ行った。女性の店員がいた。パンの移動をしていた。私が横に行ってパンを眺めてもその行動は変わらないかった。選ぼうとしているパンが他の列に動かされるのを、私は見ていた。他のパンに目を移すと、そのおば...
覚書

クリエーターズフリマ2に行ってきた

もう数週間前の話になってしまった。お台場で開かれたクリエーターズフリマ2に行ってきました。クリエーターズフリマ2目的は子供為のカラピチだったけど、それ以外にもいろんな人がいました。私はまったくもって疎いので、そこにいる人が有名人かどうか全く...
覚書

献血にいく

先日、久々に献血に行った。平日に行ったこともあり、ガラガラだった。こんなに少ないのは初めて、というくらい少なかった。なんせ、まったく待たずに献血できたから。昔と比べて、採血の速度も速くなった。昔はTVのワンコーナーくらい見る余裕もあったが、...
投資の話

ビワの木

近所にビワの木がある。ビワって強いようで、毎年実をつける。大きな木にいっぱいつける。それが道路に落ちる。車に引かれる。びしゃびしゃになる。そして、臭い。今年はそうでもなかった。雨もあったので、潰れては流されていた。そしてある日突然、すべてが...
覚書

生成AIに諭される

以前、生成AI(チャッピーかクルードかジェミニか?)に聞いてみたことがある。「スマホをもって歩いている人が許せません。この感情をどう処理したらよいでしょうか?」まあ、最初はありきたりな答えが返ってくるのですね。それを深く追求してみました。そ...
覚書

グエン君

通勤での話。乗り換え時に結構歩く。5分くらい。階段を降りて、降りて、降りて、長い通路を渡りきったところに乗り換え駅の改札がある。階段を降りて、次の階段を降りようとしたあたりにいつもいる男性がいる。彼はいつもスマホを見ている。スマホを横持ちに...
覚書

諦める、ということ。

会社での出来事である。若い人がある相談をしてきた。仕事の話だ。私はそれに対してアドバイスをした。君の言う通りに行うと、かなりいろんな人に迷惑が掛かる。間違ってはいないが、行う必要もないのではないか。しかし、結局さも自分の意見に賛同してくれた...
覚書

人のふり見て将来を憂う

以前、会社にいた人の話だ。その人は定年をゆうに過ぎた人で、うちの会社では週二回の就労だった。しかも、短時間で。10~15時。そういう方が数人いた。なんでそういう人が必要かというと、かなり社秘になるので書けない(私が会社辞めたら書く)。正社員...
覚書

しょっぱいラーメンは美味しいのか?

時折ラーメンを食べる。そう、時折。若いときは毎日のように食ってた。病気になったのはそのせいかもしれない……。数年前、会社の近くのラーメン屋に行った。こじんまりとした、席も10席満たない小さなラーメン屋。お昼にその前をよく通るのだが、いつも満...
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