またしても小林正観さんの本です。
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こちらの本の特徴は小林正観さんが亡くなられる前後に書かれたものです。
著者の校正などが入っていないが、関係者によって世に出された本です。
それだけでも読んでも意味があるかな、と思います。
内容詳細等は他の人にお任せしますが、全般的に網羅しているのかな、とも思います。
まだ私は5,6冊しか読んでいないので、どこまで全般かはっきりとはいえませんが、
最初に読んでもよいのかな、とも思います。
この本で私は小林正観さんが亡くなっていることを知りました。
結構衝撃でしたね。オーディオブックとかで肉声を聞いている分、結構心に響きましたね。
本人が亡くなっても、残されたものが書籍化や音声化されているようです。
この本はある意味、ターニングポイントなのかもしれません。

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