覚書 私は起きている大半を他人に使っている
これは、いろんな意味に捉えられるのだが、固定したい。まず、自分と家族、仲間等いわゆる「ウチ側」に該当する人たちの事柄を考えたりすることを「自分」としたい。ある意味直接的に自分が関与できることだ。それに対し、「電車で動かない奴がいて、どうにか...
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