雑記

覚書

年相応

ちょっと前ネットで良く上がってたことなんだけど「実年齢とトランスエイジのギャップがある」というのが話題になった。実年齢じゃない年齢感覚があるという事らしいが。50のおっさんが「まだ、14歳なの」という、トランスジェンダーまで混ざってしまった...
雑記

志は木の葉に包む

つまり、木の葉のように小さな、わずかなものでも、真心が入っていればよい、という意味のようです。素敵ですね!では、真心って何でしょうね?そんな簡単に伝わるんですかね?では、こうしましょう。あの方に感謝しても感謝しきれないくらいの感謝があります...
雑記

ほおばりんぐドーナツ~ パン(など)について語る~

セブンですね。「ほおばりんぐ」という名前のごとく、そこそこでかいです。食べ応えがあります。やわらかめのドーナツに砂糖コーティングという、よくあるタイプです。パリッとした微かな甘さの後、歯ごたえの無さを受け止め、生地にありつけます。皆さんが思...
雑記

先天的に人を攻撃するタイプに久々に出会った

勉強に勤しむ日々なのです。そんな中、Zoomを使った講義も受けるわけです。数十人が一緒に受けるわけですが、そんな時、時折グループワークをするわけです。そこで、ある方が意見を言ったわけですよ。テーマは事前に聞かされていて、それについて個人で下...
覚書

歳歳年年人同じからず

実はこの言葉の前にあって、「年年歳歳花相似たり」となります。ほんとは前後にあるようですが。意味は、毎年花は咲くけども、それを見る人は同じではない。いわゆる「諸行無常」を表した、古い漢詩からです。身に沁みますね……。この歳になると、未来より過...
雑記

梅が咲き始めました

近所の梅が咲いていました。どうも日当たりが良く、そこだけ白い花がいくつかありました。いつもは2月頃に気が付くのですが、今年は早い気がします。本当に寒いのに。まだまだ寒いのに。咲いた梅の木のそばにも同様にあるのですが、そちらは日当たりが悪いの...
覚書

私も席を譲ってほしいと願うのだろうか

電車で目覚めると、目の前に腰を曲げた老人がいた。私はあわてて席を譲った。眼も合わさずにすっと座った。私はその場を離れて、ドアの横によりかかった。電車は空いていた。いくつか席も空いていた。その老人は私の前から動く気がなかったのかな……。どのく...
雑記

突然つったような痛みは歳のせい

昨夜、家に帰り、階段を下りてふっと体を起こしたら、突然背中から腰あたりが痛くなった。つるような痛み。そしてすぐ脇腹も痛くなった。何の前触れもなく、だ。つったような痛みだが、筋肉痛っぽくもある。最近運動したと言えば、3日にボーリングをしたくら...
雑記

目が乾く

私は結構目が悪い。家では眼鏡で、仕事中はコンタクトレンズをしている。会社での席がエアコン直下なので、頻繁に目の乾きの症状を覚える。加湿器を近くに置いているのだが、劇的に効くわけでもない。ただ、ないよりまし。目薬は頻繁に差すものでもないから、...
雑記

明けましておめでとうございます

といっても、もう五日。私のように会社startの方も多いと思います。休み中は、特に大きなイベントは無く、旧友に会ったり、買い物に出たりしたくらいです。久々に大酒を食らってきつい思いをしたりしました。お酒も年数回という感じになり弱くなる一方で...
スポンサーリンク